充実のラインナップは目を見張るものがあります。
最新のJ-POPを中心に、現在ではランキングの上位にいることが当たり前となったK-POP、根強い人気のロック、演歌など多種多様に揃っています。
新しい楽曲が毎週更新されており、無料で楽曲を取り放題であることはやはり大きな強みと言えるでしょう。

 

現在人気のアーティストでは、嵐、AKB48、ナオミ・インティライミ、いきものがかり、
長年根強い人気を保ち続けている布袋寅康、B'z、
忘れられない時代を持つ世代に人気のユニコーン、東京事変、
K-POPのKARA、少女時代、
配信されているアーティストを挙げるだけでもラインナップが充実していることは見てとれます。

 

この「enjyou sound」の魅力は豊富なジャンルだけではありません。
ユーザーを第一に考えているという点が、顧客を多く抱える理由ではないでしょうか。
「enjyou sound」も他の無料着うたフルと同じように運営はスポンサーからの広告費です。
そのため広告メールが届くことは仕方のないことです。
しかし、「enjyou sound」では広告メールを受信しなくて済む方法を記載しています。
退会手続きに関してもはっきりと記載があり、音楽配信サイトとしては非常に珍しい配慮でしょう。

安心の「enjyou sound」関連ページ

自動同時登録という落とし穴
無料の着うたフルサイトではどうでしょうか。楽曲の保有数は有料音楽配信サイトに負けず劣らずでしょう。しかし、セキュリティー面では非常に心配をしている方も多いのではないでしょうか。
着うたフルの独占禁止法
無料着うたフルサイトではオリジナル音源を使用していることはなかなかありません。というのも、原盤のCD音源を使用するには厳しく手間のかかる道のりがあるからです。
迷惑メールか広告メールか
迷惑メールいう解釈になるのもやむをえませんが、利用規約にも記載がありますので一読していただきたいと思います。広告メールを送ります、という一文があるはずです。
着うたフルサイトとスマートフォンの普及
着うたフルサイトは全体として不調であると言われています。その最たる理由は、スマートフォンの普及です。
違法ダウンロードの注意点
日本レコード協会の調べによると、違法音楽ダウンロードは年間で約44億件、販売価格に換算すると6683億円とも言われています。
使用許諾番号とエルマーク
安心の目安はJASRACの使用許諾番号そして日本レコード協会のエルマークの記載があるかどうかです。
違法ダウンロード法施行
2012年10月1日、違法ダウンロード禁止法が施行されます。違法ダウンロードに関しての法律はこれまでもありました。
カバー音源
新しい楽しみ方もあります。オリジナル音源ではない、という言い方をするとマイナスに感じますが、カバーアーティストという新しい見方で考えることはプラスにもなります。
無料着うたフルサイトのユーザー主義
無料着うたフルサイトには、ユーザーの声を大事にするという魅力があります。会員の声を特に大切にしていることは、会員のリクエストに対しとても柔軟に対応しているということからわかります。
着メロの底力
着うたフルサイトが低迷していると言われる昨今でも、着メロに関しては僅かながら上昇しております。
着うたを自作する
着うたの自作と言っても、着メロを自作していたような面倒な入力作業ではなく、楽曲の中から着信音として使用したいフレーズを切り取るということを自作着うたと言います。
スマホ対応「Music Lover」
「Music Lover」では着うた、着うたフルが高音質で楽しめ、もちろん完全無料で配信されているサイトです。
着うた作成「着信音ファクトリー」
スマートフォンにダウンロードしている楽曲を使用して着うたを作るためのアプリです。
音楽プレイヤーアプリ「Lyrica」
iPhone対応の「Lyrica」は音楽プレイヤーアプリです。言語は日本語と英語に対応しており、料金は無料となっております。
Androidとパソコンをつなぐ「AirDroid」
スマートフォンに保存しているファイルをWi-Fiに接続することで再生したり編集したり、送受信することができる「AirDroid」はAndroid端末専用のアプリになります。
iPhoneとiTunes
iPhoneではアプリで着うたを作成することの他、パソコン内のiTunesで着信音や着うたを作成することが出来ます。
iTunes Matchへの期待
自分でパソコンのiTunesライブラリに所有している音楽ファイルと、Appleの1800万曲を誇るカタログでマッチングをし、一致したものは高音質の楽曲に変換してくれるというものです。